出力帳票の総ページ数は${job.pages}を利用して参照することが可能です。
ただし、${job.pages}を利用するには、実行時に下記いずれかの実行オプションの設定が必要になります。
p : 戻り値として総ページ数を返す。
Pw : 戻り値として総ページ数を返す。( 警告無視 )
Pn : 戻り値として総ページ数を返す。( 印刷データは出力しない )
Pnw : 戻り値として総ページ数を返す。( 警告無視 / 印刷データは出力しない )
上記実行オプションを設定することにより、${job.pages}に総ページ数が格納されます。
※実行オプションの指定方法につきましては、FAQをご確認ください。